イングリッシュベルのGet down to business2~5回目!

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イングリッシュベルのGet down to businessですが、ここでは一気に4回分のレッスン(2~5回目)について書いていきたいと思います。

 

DME get down to business

 

正直、1レッスン毎にそこまで書くこともありませんからねw

 

 

ちなみに、DME get down to businessの詳細は下のページでご紹介していますので、よければ参考にしていただければと思います。

 

 

イングリッシュベルのGet down to business

 

 

 DME get down to business 2回目

 

 

2回目のレッスンを受講した先生はCha-cha先生です。時間通りにSkypeコールがきてレッスン開始。

 

Get down to business1回目のレッスンで書いた通り、最初に「このレッスンではテキスト通りに答えるべきか否か」という質問したところ「答えれるなら自分の答えをいうのがおススメ」と勧められる。

 

 

すると、自分には難易度の高いレッスンだと思われたのか、もう一度この前の内容を1からやり直す流れにw まあ、答える内容を変えれば新しいレッスンと同じなので特に問題ありませんが。

 

というわけで、また1回目と同じ質問に答え、1回目と同じぐらいのところまでレッスンが進み2回目のレッスンは終了。

 

Cha-cha先生に関しては明るくて面白い雰囲気の方でした!英会話に慣れていない英会話初心者の人でもリラックスしてレッスンを楽しめるのではないでしょうか。

 

 

DME Get down to business 3回目

 

さて、2回目のすぐ後にまた違う講師とDME Get down to business3回目のレッスン予約を取っていたので、ちょっと休憩してレッスン開始です。

 

今回予約をとったのはGlory先生です。というわけでまた時間通りにSkypeコールが来てレッスン開始。

 

自己紹介もほどほどにすぐDME Get down to businessのレッスンへ移行します。ただ、今回の先生の特徴として、「ちょっとでも間違えたらまた言い直し!」という結構スパルタな感じの方でした。

 

 

1回、2回、3回、4回と、これまでの先生なら「じゃあ次!」と進んでくれるぐらいスムーズに言えたとしても、途中でちょっと躓いたら「あともうちょっと頑張って」ということでまた言い直し、ということをかなり繰り返します。

 

ただ、正直これぐらいちゃんとやってくれた方がありがたいです。一つひとつ中途半端な理解のまま終わらせるより、ちょっとペースが遅くてもしっかり理解が深まったほうが学習効率的にはいいと思いますので。

 

 

もちろん人によっては「ああもう!それぐらいいいじゃん!」と思ってしまう人もいると思いますので、そこは好みかと思いますが。

 

結果、3回目のレッスンでLesson1のページ4まで到達。遅いのか早いのかよく分からないペースですが、早ければいいというものでもありませんからね。マイペースに頑張っていきたいと思います。

 

 

ちなみに、Glory先生は美人ですw クールビューティータイプですね。クールですが、丁寧に指導してくれるので個人的にはおススメの先生です。

 

 

DME Get down to business 4回目

 

 3回目から2時間ほどあき、4回目のレッスンです。4回目と5回目はSummer先生の予約を取りました。

 

ここら辺から気づきましたが、どうやらDME Get down to businessのレッスンは最初は前回やった内容の復習から入るようですね。

 

毎回、前回やった内容についての復習から入っていることに気づきました。(気づくのが遅い)

 

ビジネスがテーマということで分からない単語もちょくちょく出てきますね。what do we mean by “a hire” という文が出てくるのですが、a hireで最近会社に入ってきた人という意味らしいです。

 

また、次の分でwhat are the cons of hiring an inexperienced candidate という文が出てくるのですが、よくpros and cons と merit と demeritは同義で使われます。

 

かなり前に習ったことだったので、「consってどういう意味だったっけ?」と確認しながらレッスンを勧めました。

 

また、質問自体もIf you were totally incapable of governing a country, but you did it anyway, what might happen なんて質問もでてきたりして、「知らん!」といいたくなりますw

 

 

DME Get down to business 5回目

 

 引き続きSummer先生とのレッスンです。

 

Summer先生は3回目にやったGlory先生とは違い、ちょっとミスをしてもレッスンをどんどん進めていきます。

 

ここでjob descriptionという単語が出てきましたが、最初は「CV(履歴書)かcover letter(履歴書に添付するアピール書類みたいなもの)かな」と思っていたのですが、どうやら違うみたいですね。

 

 

job descriptionとは日本語では職務明細書や職務記述書と訳されたりもしますが、日本にはこれに相当するものがない企業がほとんどです。 一部、人事考課の評価基準等を定めたものに似た文書を運用している会社もありますが、ほとんどの場合、英語圏とは使われ方が違います

引用:http://www.toishi.info/email/job_description.html

 

 

職務記述書…?なんてもの聞いたことありませんが、どうやら日本にはない類の文書のようですね。

 

ただ、このjob descriptionのことを履歴書やカバーレターと思ってたので、先生とのやりとりがちぐはぐに…。(後で調べて分かりました)

 

 

これまで、一切予習、復習はやってこなかったのですが、どうやら自分の理解できない単語ぐらいは事前に調べておいた方がいいようですね。

 

今回のSummer先生は落ち着いた雰囲気の先生なので、年配の方なんかにおススメかもしれませんね。マイクの音声か、ちょっとだけフィリピンなまりだったからか、何を言っているのかよく聞き取れない時がたまにあったのが少々残念です…。(「お前のリスニング力不足だろ!」と言われればそれまでなんですが)

 

 

 

DME Get down to business2~5回目の感想

 

いよいよ本格的にDME Get down to businessが始まりましたが、やっぱり1回1回のレッスンがかなり手ごわいです。

 

普段、日常会話をしているときは細かいミスもお茶を濁して「意味が分かったらいいでしょ!」的な感じでやり過ごせるものの、DME Get down to businessはミスをしたら次のステップに進めません。

 

なので、1回ミスをするたびに徐々にプレッシャーに感じてしまう自分がいます。そしてまたミスを繰り返す、みたいな悪循環に…。

 

 

ただ、これをやっていたら「確実にスピーキング力(正確性)が上がる」という手ごたえもありますので、まだしばらくは続けていきたいと考えています。

 

では今回の感想は以上!失礼します(*_ _)ペコリ

 

 

 

 

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